有効化すればすぐに画面が開きます。面倒な設定は必要ありません。
部署・役職の権限をそのまま反映。見るべき人だけが見られます。
どこでも同じ画面。重要な決定だけが代表に届きます。
仕入発注は、本社の購買チームが仕入先へ出した発注を記録し、取引先を管理するアプリです。取引先は商号ではなく事業者登録番号で識別し、発注ごとに取引明細書を印刷またはPDF保存できます。
商号は変わり重複もしますが、事業者登録番号は一つだけで、税務書類もその番号に紐づきます。同じ番号は二重登録できないため、同一企業が二つに分かれません。
仕入先へは電話やメッセンジャーで発注するのが普通です。そのやり方は変えず、何をいつ幾らで発注したかだけを残します。
発注日が入力値なので、たまった発注を一度に入れても発注日どおりの順序になります。
単価・課税区分・税率・通貨を発注時点の値で保存します。後で設定を変えても過去の金額は変わりません。
フランチャイズ発注は加盟店から本社への受注、仕入発注は本社から仕入先への仕入です。
いいえ。発注は今までどおり電話やメッセンジャーで行い、このアプリにはその内容を記録します。仕入先のシステムとは接続しません。
事業者登録番号が同じ場合は登録が止まり、既に存在する旨を知らせます。ハイフンの有無は同じ番号として扱います。
できます。国ごとの桁数と形式で検証し、規則が未確認の国では強制しません。
戻せません。帳簿が揺らぐためです。誤りがあれば取り消して新しく記録します。
発注を開いて印刷を押すと明細書だけが用紙に合わせて出力され、ブラウザの印刷画面からPDFとして保存できます。