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営業パイプライン

予測まで見える営業パイプライン

リード→商談→提案→契約→成約のレーンでディール管理。レーン別・進行中・成約金額。

登録して使う

このアプリはワークスペースのデータを扱います。登録してワークスペースを作るとご利用いただけます。

営業パイプライン
1

リードから成約まで5段階レーンでディールの進捗を一目で把握

2

レーンごとに進行中・成約金額を自動集計し実績をすぐ確認

3

レーン移動だけでディールの状態を更新、別途の報告書作成が不要

4

ディール担当者が社員情報と連動し、氏名を別管理しなくて済む

営業パイプラインは進行中の案件を段階ごとのレーンに並べて見るアプリです。リードから受注まで6段階が決まっているため、誰が見ても同じ基準で読めます。レーンごとに件数と金額が積み上がり、進行中金額と受注金額が別々に集計されます。

このアプリでできること

  • リード・接触・提案・契約・受注、そして失注までの6レーンに案件を並べます。段階はサーバーが検証するので想定外の値は入りません。
  • カードの左右ボタンで案件を前後の段階へ移します。誤って引きずって段階が変わることがありません。
  • 進行中金額と受注金額を分けて自動集計します。失注と受注は進行中の合計から外れます。
  • レーン見出しにその段階の件数と金額の小計が付き、どこに滞留しているかがすぐ分かります。
  • 案件名・取引先名・金額・担当者を入力して登録し、一覧は最近更新した順に並びます。

オールインワンで使うとこうつながります

担当者名は人事情報から来ます

案件に担当社員を指定すると、名前が組織の社員情報から反映されます。営業アプリ側で人名を別管理する必要がなく、名前が変わっても一箇所直せば済みます。

取引先管理がこれらの案件を取引先ごとにまとめます

取引先管理の画面で、取引先ごとに案件数・進行中金額・受注金額が並んで見えます。★両アプリは取引先名が一致するものを紐づけるため、案件登録時の社名を取引先一覧と同じ表記にする必要があります。

営業状況が個人のファイルに閉じ込められません

組織の構成員なら同じ盤面を開いて直せます。担当者が不在でも進捗を聞いて回る必要がありません。

こんなときに使います

  • 週次の営業会議で、今週提案段階に上がった案件だけを見て次の打ち手を決めます。
  • 四半期の締め前に契約段階で止まっている金額を合計し、目標まであといくらかを確認します。
  • 取引先管理で案件が多い先を見つけ、その会社に注力するか判断します。

よくある質問

段階はどうやって移しますか?

カードにある左右のボタンで前後の段階へ移します。一覧にない段階の値はサーバーが受け付けません。

金額の合計はどういう基準ですか?

進行中金額は受注と失注を除いた残りの合計、受注金額は受注段階にある案件だけを足した値です。

取引先管理とはどうつながりますか?

取引先管理が案件の取引先名を基準に集計します。社名の表記が違うと同じ会社として束ねられないため、表記を揃えてください。

誰が案件を登録・編集できますか?

組織の構成員なら誰でも登録・編集・削除できます。特別な管理者権限は不要です。

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