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WORX SHEET

ブラウザで使うオンライン表計算ソフト

表計算・書式・グラフをブラウザで。Excel ファイル(.xlsx)・CSV の取り込みと書き出し、ドライブ保存。

WORX SHEET
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Excel(.xlsx)・CSVをそのまま開いて書式崩れなく保存

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数式・関数で売上や在庫表を自動計算

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SUM・IF・VLOOKUPなど46種の関数とシート間参照に対応

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編集中は自動保存、ファイルで残す時はドライブのフォルダを選択

WORX SHEET はブラウザですぐ開ける表計算ツールです。自社実装の数式エンジンが46種の関数を計算し、シートをまたぐ参照にも対応します。エクセルファイル(.xlsx)と CSV を読み書きでき、書式もそのまま行き来します。

このアプリでできること

  • SUM・IF・VLOOKUP・SUMIF など46種の関数を計算します。Sheet2!A1 のように別シートを参照でき、循環参照は #CIRC! で知らせます。
  • シートを複数持ち、名前変更・複製・並べ替えができます。名前を変えると数式内のシート名も自動で追随します。
  • 太字・配置・数値書式・セル結合・ウィンドウ枠の固定・行列サイズ変更に対応し、元に戻すは60段階まで残ります。
  • 読み込みは .xlsx・.csv・.tsv・.ods に対応し、新しいシートとして追加するか、現在のシートを置き換えるか、続けて貼るかを選べます。
  • 並べ替え時に選択範囲へ数式があれば先に知らせ、結合セルがある場合は実行しません。

オールインワンで使うとこうつながります

保存先を個人ドライブと会社ドライブから選べます

保存ボタンを押すとフォルダ選択が開きます。会社ドライブに入れればそのフォルダの部署・役職権限に従うため、ファイルを配って回らなくても見るべき人だけが見ます。

エクセルファイル(.xlsx)で書き出しても見た目が保たれます

複数シート・数式・書式・セル結合・列幅・枠の固定が一緒に出ます。フィルターで隠した行は削除されず「非表示」として出るので、数式の参照先がずれません。

CSV は表示されている行だけが出ます

他システムへ取り込む元データを作るときは CSV、人が開いて見る資料として渡すときは .xlsx で書き出します。

こんなときに使います

  • 取引先から届いた .xlsx の見積を開き、数量だけ直して同じ形式で返信します。
  • 拠点ごとの実績をシートに分けて置き、集計シートからシート間参照で合計を出します。
  • 他システムへ登録する一覧をフィルターで絞り込んでから CSV で書き出します。

よくある質問

エクセルファイル(.xlsx)はそのまま開けますか?

読み込みと書き出しの両方に対応します。書式・結合・枠の固定まで一緒に行き来するので、開いて直して同じ形式で返せます。

どの関数が使えますか?

SUM・AVERAGE・IF・VLOOKUP・SUMIF・TEXTJOIN など46種に対応します。ただし TODAY や NOW のように開くたび値が変わる関数は結果が食い違う恐れがあるため対応していません。

作業内容はどう保管されますか?

編集するとしばらくして自動的に保存されます。ファイルとして残したいときは保存ボタンからドライブのフォルダを選びます。

フィルターで隠した行は書き出すとどうなりますか?

エクセルファイル(.xlsx)では非表示のまま残り、CSV では除かれます。数式のある資料は .xlsx で書き出すほうが安全です。

必要なアプリを選んで、今すぐ始めましょう。